emonster dev

手間を減らして、 つくる時間を。

アプリ開発の周辺業務を支える、目的の明確なツール。自らアプリを開発・公開する私たちが、つくり続けたい開発者のために届けます。

ひとつのツールに、ひとつの役割。必要なものだけを。

年のソフトウェア開発経験
30+
本のモバイルアプリを公開
200+
年にemonsterを設立
1997

5つのツール。5つの明確な役割。

解決したい課題から選んでください。それぞれに専用の製品サイトと料金プランがあります。

準備する

SubmitCheck

App Reviewへの提出準備は万全ですか?

ビルドと提出情報をAppleの要件に照らして確認。ローカルでの検査によりアプリのバイナリをMacに保ったまま、確認が必要な点を明らかにします。

調べる

Keyword Intelligence

どのキーワードを検討すべきか。

ストアフロント・言語・デバイス別にApp Storeのキーワードを調査。

改善する

ASO Signals

ストア掲載情報の何を変えるべきか。

メタデータやバージョンの変更と、発見・コンバージョンのデータを結びつけます。維持、変更、テスト、元に戻すという判断を、信頼度と限界を確認しながら検討できます。

把握する

AppReport

アプリの状況を、きちんと知る。

自身のApp Store Connectデータを日次・週次・月次レポートに。保有するアプリのダウンロード、収益、エンゲージメントを把握します。

判断する

App Ads Insights

広告費を増やす、待つ、減らす。

予算配分を決める前にApple Adsの成果を把握。

まずはひとつから。次の課題が生まれたら、もうひとつ。

つくる。そして、自分たちの仕事を守る。

数十年のソフトウェア開発と、数百本のアプリ公開。その経験と丁寧さを、開発者仲間のためのツールに。

開発者を尊重することは、その人が生み出したものを尊重すること。私たちは、それを守るために行動してきました。

Enrique Bonansea

創業者・開発者

創業者について
  1. 1997

    シアトルでemonsterを設立

    米国、日本、ヨーロッパにまたがるソフトウェア開発の歩みが始まりました。

  2. 2014

    AnimojiをApp Storeで公開

    アニメーションメッセージアプリを2014年に公開。Animojiの名称は2015年に米国で商標登録されました。

  3. 2017

    Appleに対してAnimojiの商標を守る

    AppleがiPhone Xの機能にAnimojiという名称を採用したことを受け、emonsterとEnrique Bonanseaは商標権侵害を理由にAppleを提訴しました。

  4. 解決

    Appleとの和解

    この紛争はemonsterとAppleの和解により解決しました。私たちのアニメーションメッセージアプリは、現在もAnitalkとして続いています。

Animojiの商標の歴史を読む

あなたの時間。予算。そして判断。

同じ開発者として、大切にしていること。

機能の数より、解決する課題

ひとつのツールに明確な役割。使いやすい初期設定と、答えにたどり着く短い手順。不要な機能までまとめて購入する必要はありません。

理解しやすい料金

料金、請求期間、利用上限を明確に。仕事にもたらす価値で選べるよう、各製品サイトでプランを公開します。

細部まで、開発者への敬意を

ダークパターンや不必要な焦りを生む仕掛けは使いません。データの扱いや次の行動を自分で選べること。答えとともに根拠と限界も伝えること。

ツールを見る